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リフォームアドバイザーが語る

工事が始まってからわかることも多い それがリフォームの難しさ

とことんまでお客様のご要望をうかがいます

 

お客様からリフォームの依頼があったとき、まず私が心がけているのが、ご予算の話はともかくとして、 お客様のご要望をとことんお聞きすることです。
具体的な考えを持っていらっしゃる方、 漠然と考えていらっしゃる方さまざまですが、とにかくご要望を細かいところまでお聞きします。 それから実際の予算の中でできることを提案していくことで、 限られた予算の中でよりお客様のご要望に添った仕事をするようにしています。

新宿店 リフォームアドバイザー 三城明彦

リフォームアドバイザー
文京店店長 三城明彦

リフォームの難しさ

 

リフォームの難しさのひとつとして、実際に工事を始めて、 例えば壁をはがして初めてわかるようなことがあるということです。 当初の予想より作業が簡単ならいいのですが、その反対も少なくありません。 そうしたときは同じご予算の中で、どうすればなるべく当初の予定に近い作業ができるのか、 お客様に代案を提示しなければなりません。
そこはアドバイザーとして腕の見せ所なのですが、やはり工事が始まるときは、私自身もドキドキすることがありますね。 ただ、それとは別に工事が始まってから、よりよい提案が見えてくることもあります、そうしたときはその状況をお客様に説明し、 納得いただければご予算を調整して実現するようにしています。

多くの方がリピーターに

 

ゆとりフォームで仕事をする中で、ありがたいことに多くのお客様がリピーターとして、 継続的にリフォームを依頼してくださるようになりました。 みなさんおっしゃるのは、対応の早さとコストの安さでご満足して戴いていると言うことです。
ただし、当然のことながら安いだけでなく、リフォーム品質へのご満足というものが基本にあります。 また、ゆとりフォームでは工事完了後も、定期的に工事個所の無料点検を行っているのですが、こちらも安心できると評価していただいています。

気になることがあったら、まずはご連絡ください

 

リフォームと言うと、大変そうというイメージをお持ちで、何かちょっと気になることがあっても 「また今度でいいや」「本当に壊れてから考えよう」という方もいらっしゃるかもしれません。 ただ気をつけなければいけないのは、 見えないところが想像以上に老朽化しているというケースもあることです。
特に水回りの配管などは気をつけるべき個所です。 早めに対応することでより安いコストでのリフォームが可能になります。 何か気になることがございましたら、少々ご面倒でも一度お問い合わせいただければと思います。