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キッチン・台所のリフォーム・交換 コラム 22
暮らしの中のキッチン
オープンキッチンとは?メリットや特徴、リフォーム費用、事例も紹介 人気のオープンキッチンについて、種類やメリット、後悔しないためのデメリット対策を解説。リフォームする際に知っておきたい費用などのポイントや事例もご紹介します。 お見積り・お問合せはこちら

キッチンのリフォームを考えたとき、開放的でおしゃれなオープンキッチンに憧れるという方も多いのではないでしょうか。オープンキッチンはとても魅力的ですが、「におい、油はねは大丈夫?」「ダイニングから生活感が見えてしまわない?」といった心配なポイントもあります。
そこで本記事では、オープンキッチンのメリット・デメリットとともに、デメリット対策を解説します。また、リフォームをする際のポイントや、実際の施工事例もご紹介します。

※費用・工期・工事内容は、付帯工事や建物の状態、リフォーム時期によって異なります。現地調査の上、お見積りにてご提示します。

オープンキッチンの種類と特徴

オープンキッチンとは周囲に壁などの仕切りがなく、リビング・ダイニングの空間と一体になったキッチンのことです。キッチンとリビング・ダイニングが仕切られていないの で開放感があり、対面式にすればリビングにいる人とのコミュニケーションもとりやすいため、人気のレイアウトです。
しかし、一口にオープンキッチンといってもいろいろな種類があり、使い勝手に違いがあります。オープンキッチンは主に、「アイランド型キッチン」「ペニンシュラ型キッチン」「II型キッチン」の3種類です。また、キッチン前面に高さのあるカウンターを設置したり、キッチンの一部に壁や吊戸棚を設けたりするセミオープンキッチンという種類もあり、主に「I型キッチン」「L型キッチン」の2種類が該当します。

アイランド型キッチン

アイランド型キッチンとは、調理スペースやシンクなどが島のように独立しているタイプのキッチンのことです。壁に接する部分がまったくないので、左右からの出入りが可能で、回遊性があるのが特徴です。複数人でキッチンに立ってもぶつかりにくく、スムーズに料理ができます。ダイニングやリビングとキッチンが向かい合うような形になるため、料理をしながら家族とコミュニケーションをとりたい方に最適です。
ただ、その分広いスペースを必要とするので、部屋によっては圧迫感が出てしまう場合もあります。また、アイランド型のキッチンは壁から離れて設置されるため、収納できるスペースをカウンターやシンクに近接して設けにくいことがデメリットとなります。

ペニンシュラ型キッチン

ペニンシュラは「半島」という意味を持ちます。その言葉のとおり、ペニンシュラ型キッチンは、キッチン本体の左右のどちらかが壁に接しており、半島のような形をしたタイプのキッチンです。片面が壁付けなのでアイランド型キッチンより狭い空間でも設置ができるというメリットがあります。
キッチンの回遊性としては、アイランド型キッチンには劣るものの、対面式の開放感はありつつ、ほかのスペースを広く確保できるバランスの良いキッチンです。

II型キッチン

II型キッチンとは、シンクとコンロがそれぞれ独立しており、並列となったタイプのキッチンです。コンロは壁付け、シンクはリビングやダイニング向きに設置されることが一般的で、コンロとシンクが対面しているので、体の向きを変えるだけで横への移動は少なくて済みます。一方で、シンクで洗ったものをコンロに移すときに床が濡れやすいというデメリットもあります。
II型キッチンは、キャビネットが分かれているので、2列を足したキッチン全体の幅が、ほかの種類のキッチンの幅より広く取りやすく、カップボード等を別途追加しなくても収納スペースが比較的確保しやすいのも特徴です。

I型キッチン

I型キッチンとは、コンロ、シンク、調理スペースが横1列に並び、キッチン自体が壁付けタイプのキッチンのことです。I型キッチンを壁側に設置する場合、カウンター天板から吊戸棚、もしくは天井までのスペースは壁となりますが、その壁部分をオープンにすることで、リビング側への視界を確保することもできます。また、カウンター側の壁を天板より10~20cm立ち上げることで、リビング側から洗剤やスポンジ、つけ置き中の食器といった生活感が出やすいアイテムを隠せるのがポイントです。最近では吊り戸棚をなくし、より開放的にする事例も多く見られます。

L型キッチン

L型キッチンは、文字どおりキッチンがアルファベットの「L」のような形をしたタイプのことで、一方にコンロ、もう一方にシンクと構成されているのが一般的です。セミオープンキッチンの場合、コンロ側を壁付けにし、シンク側をダイニング側に向けてレイアウトしたタイプが多く見られます。
II型など、シンクやコンロ、調理スペースが一列に並んでいるタイプに比べて移動距離が少なく、効率良く作業ができるのが特徴です。コンロを壁付けすることで、換気扇がにおいを取りやすく、においがリビングに届きづらいというメリットもあります。

オープンキッチンのメリット・デメリットとは?

オープンキッチンのメリット・デメリットとは?

対面式のオープンキッチンは開放感があり、料理中に家族と会話が楽しめるというメリットがありますが、壁や空間などでキッチンがさえぎられていないため、いくつかのデメリットもあります。「こんなはずじゃなかった…」ということがないように、オープンキッチンのメリットとデメリットを事前に確認しておくのがおすすめです。

オープンキッチンのメリット

オープンキッチンを設置するメリットとして、開放感があり、コミュニケーションがとりやすく、配膳などが楽といった点が挙げられます。詳しい内容を見ていきます。

・開放感がある
オープンキッチンの最大の魅力は、なんといっても開放感が生まれることです。オープンキッチンは、壁や仕切りなどの目線をさえぎるものがないので、ダイニング・リビングと空間が一体となります。そのため、開放感が出やすく、お部屋が広く感じるというメリットがあります。

・統一感のある空間にできる
オープンキッチンは、キッチン自体がインテリアの一部になります。お部屋全体の雰囲気や家具との調和を考えながらデザインを決めることで、統一感のある空間を実現できます。ステンレスや人造大理石など天板の素材やデザインも豊富なので、「見せるキッチン」を作りたいという方におすすめです。

・コミュニケーションがとりやすい
オープンキッチンは、空間が独立していないので、料理や片付けをしている際に、ダイニングやリビングにいる人たちとコミュニケーションがとりやすいという特徴があります。対面式であれば、作業をしながらリビングの様子が見えるので、小さな子供がいる家庭でも安心です。料理をしながら家族と楽しい時間を過ごしたいという方におすすめします。

・配膳や後片付けが楽
キッチンとダイニングテーブルとの距離を近くにできるため、食事の配膳や後片付けがスムーズなのもメリットのひとつです。料理をしながら食卓の様子も確認できるので、友人を招いたパーティーなどの際に、配膳のスピードも調整できます。

オープンキッチンのデメリット

メリットが多く、魅力的なオープンキッチンですが、ダイニングやリビングと空間が一体となるため、その分デメリットも存在します。デメリットを理解し、オープンキッチンが自分のライフスタイルと合うのかを確認することが大切です。

・目隠しがなく丸見え
オープンキッチンは空間が独立していないため、リビングやダイニングからキッチンの様子が見えてしまいます。整理整頓やこまめな掃除が必要となり、人によっては負担に感じることもあるかもしれません。最近では、キッチン本体にリビング側へ収納やカウンターがつけられる商品もあります。このタイプは、収納やカウンターがセットされているため、天板から一段上がった目隠しができ、I型キッチンを利用した対面キッチンのように手元を隠せるのが特徴です。オープンキッチンの開放感があるという魅力を残しつつ、雑多なイメージがつきやすい天板部分をうまく隠せるというメリットがあります。

・収納が少ない
アイランド型のオープンキッチンといった吊り戸棚を設置できないタイプの場合、収納スペースが少なくなります。そのため、キッチン下の収納をうまく活用したり、背面にキャビネットを設置したりするなどの工夫が必要です。
収納に関しては、どれくらいの高さや大きさのものをどう収納するかといった、具体的なイメージを持つことをおすすめします。背の高いものが多ければ深い引き出しを、細々としたものが多ければ、収納するものの高さに合わせて、引き出しの内側にインナー引き出しを1段追加するといった対応が可能です。キッチンにすべて納まらない場合は、キッチン本体に収納したいものとキッチン以外の収納でも良いものといったような優先順位を考え、必要に応じて収納プランを検討してみましょう。

・においや油はね、水はねが広がりやすい
キッチンとリビングのあいだに壁がないので、料理の際に出るにおいや煙がリビングスペースに広がりやすくなります。ソファやインテリアににおいをつけたくない場合は、こまめな換気が必要です。また、システムキッチンの前方に壁がないタイプの場合、床などに水はねや油はねが広がりやすくなります。

オープンキッチンのデメリット対策

オープンキッチンのデメリットは、施工時に対処したり、設置後に工夫したりすることで、解消することができます。ここからは、デメリット対策のポイントをご紹介しますので、悩んでいる方は参考にしてみてください。

施工やアイテムを活用して、生活感をうまく隠そう

スッキリした見た目をキープするには、隠したいアイテムごとに異なる対策が必要です。洗い物や水切りかごを隠したい場合は、施工時にキッチンよりも少し高さのある腰壁を設けることで目隠しができます。シンクの中に洗い物を置きっぱなしにしないようにするには、食洗機を設置するのもおすすめです。料理でよく使う調味料などは、キッチンのコンロの横に設けられている細い収納部分を活用することで出しっぱなしを防ぎ、調理中の出し入れがスムーズになります。まな板や布巾などを外に出しておく場合は、シンク下にスチールパイプを取り付け、吊り下げて収納するという方法もおすすめです。

収納不足は、カップボードを設置してカバー

オープンキッチンの背面にカップボードを設けることで、収納不足を解消することが可能です。背面にカップボードを設置した場合、リビングやダイニングから目に入りやすくなるため、デザインや色にこだわって選ぶのがおすすめです。カップボードは、オープンキッチンのリフォームの際にいっしょにオーダーして設置することで、空間全体に統一感が出やすくなります。
また、広さに余裕がある場合は、キッチンの一部や隣接した場所にパントリーを設けると、食品ストックなどはもちろん、ゴミ箱などもパントリーに隠せるようになります。

においや油はね、水はねは、キッチン選びや調理時の工夫で乗り切ろう

油はねが気になる場合は、壁面にコンロを設けられるII型キッチンや、セミオープンタイプのI型、L型のキッチンがおすすめです。また、調理の際に、「油はねガード」や「オイルガード」と呼ばれる油はね防止用パネルを設置する方法もあります。
シンクの水はねを軽減するには、水はねしにくい水栓が付属したキッチンがおすすめです。水栓周りが濡れにくいタッチレス水栓、水流に気泡を含ませた使用感の優しい泡沫吐水機能付きの水栓など、リフォーム会社にどのようなタイプのものがいいか、相談しながら選んでください。
におい対策としては、リフォーム時に換気能力の高い換気扇をいっしょに設置することをおすすめします。また、料理をする前から換気扇を回す、こまめに換気扇のフィルターを掃除するといった工夫も効果的です。

オープンキッチンのリフォーム費用の目安

キッチンリフォームにかかる費用としては、キッチンの本体価格のほかに、設置費用、工事費用などが必要です。また、キッチンの設置以外にオプションとして、食洗機の追加やカップボードの設置なども別途費用にて対応可能です。それぞれの目安は下記のようになります。

<キッチンの本体価格>

・低価格帯:70万円(税込)~
・中価格帯:90万円(税込)~
・高価格帯:160万円(税込)~

<キッチンの設置費用>

・取り替えの場合:35万円(税込)~
・移動を伴う設置の場合:50万円(税込)~

<オプション費用>

・食洗機の追加(設置費別途):商品代20万円(税込)~
・カップボードの設置(設置費別途):商品代20万円(税込)~

※費用・工期・工事内容は、付帯工事や建物の状態、リフォーム時期によって異なります。現地調査の上、お見積りにてご提示します。

オープンキッチンにリフォームする際のポイント

オープンキッチンにリフォームする際のポイント

続いては、オープンキッチンにリフォームをする際に、確認しておきたいポイントをご紹介します。憧れのオープンキッチンだったのに、なんだか不便…なんてことにならないように、しっかりポイントを押さえておくと安心です。

キッチンの高さは、使う人に適したサイズを

高さが合わないキッチンで作業していると、料理がしにくく日々ストレスが溜まってしまったり、腰や肩に負担をかけてしまったりすることもあります。理想のキッチンの高さは使う人の身長によって異なり、「身長÷2+5cm」が高さの目安といわれています。ただし、座高や腕の長さによっては異なることもあるため、今使っているキッチンの高さはどう感じているかといった点も踏まえながら選ぶことも大切です。実際にショールームへ足を運び、使い勝手を確認してみるのもおすすめです。

利用シーンから通路幅は検討することが重要

キッチンの通路幅は、狭すぎても広すぎても使いづらいものです。キッチンの通路幅を検討する際は、利用する人の人数を確認します。1人で調理する場合の通路幅の目安は、80~90cm。2人で料理することが多い場合は、すれ違う際に体がぶつからないように100~120cmの通路幅を設けるのがおすすめです。
また、キッチンの通路幅を決める際には、カップボードや冷蔵庫の奥行きにも注意が必要です。一人でしか使わないからと、通路幅を狭めに設定してしまい、実際にカップボードや冷蔵庫を置いたら「思ったより狭く感じる…」なんてこともありえます。誰が使うか、何をどこに置くかなどをイメージしてご検討ください。

ゴミ箱スペースを事前に検討しておこう

オープンキッチンにする際は、ゴミ箱を置くスペースを事前に考えておくのも大切です。おしゃれな空間にリフォームしても、リビングやダイニングから見える場所にゴミ箱を置くことになって、生活感が出てしまったり、移動の邪魔になったりすることがあります。シンク下の収納スペースにゴミ箱を置く場所を確保する、キャスター付きのアイテムを採用して使うときだけキッチンに持ってくるなど、事前に計画を立てておくことをおすすめします。

小さい子供がいる家庭では安全対策も必要

最近のコンロはボタンひとつで簡単に着火できてしまうため、小さな子供がいる家庭ではチャイルドロック機能を活用して、安全対策を心掛けてください。
また、キッチンには包丁などの危険な道具もあるので、危険なアイテムを収納している場所の扉などには、市販のストッパーやロックをご自身で後から取り付けておくと安心です。

オープンキッチンリフォームの事例を紹介

ここからは、オープンキッチンのリフォーム事例をご紹介します。実際の施工事例を参考に、リフォームを行う際のイメージを膨らませてみてください。

間仕切り壁を撤去し、こだわりが詰まったオープンキッチンに

間仕切り壁を撤去し、こだわりが詰まったオープンキッチンに

築20年のマンションをリフォームした事例です。独立していたキッチン空間と洋室の間仕切り壁を撤去して、お客様のご希望だった広々としたLDKを実現しています。対面式のオープンキッチンにするため、間仕切り壁部分に通っていた配線をすべて移動し、新たに配線計画を練りました。カウンターに椅子を置いて、食事なども楽しめます。

施工事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。
【施工事例】間仕切り壁を撤去して理想のオープンキッチンへ

セラミックトップの機能的で美しいキッチンへリフォーム

セラミックトップの機能的で美しいキッチンへリフォーム

約20年使い続けてきたキッチンをリフォームした事例です。セラミックトップのカウンターを採用し、使い勝手が良く頑丈でありながら、見た目もスタイリッシュなキッチンになりました。存在感のある色のキッチンを主役にするため、床材は主張しすぎず、かつ単調にならないよう、白系のヘリンボーン柄を採用しています。キッチンとダイニングの壁を撤去したことで閉塞感がなくなり、キッチン周りでの会話が楽しめるようになりました。カップボードの扉の一部をシースルーにすることで、圧迫感を感じさせない工夫もしています。

施工事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。
【施工事例】最初で最後のキッチンリフォームは、こだわりのセラミックトップへ

人造大理石の天板と天然石の壁面で高級感あるキッチンへ

人造大理石の天板と天然石の壁面で高級感あるキッチンへ

独立型のキッチンを、対面式のオープンキッチンへリフォームしました。オープンキッチンにするため、間仕切りやカウンター、吊り戸棚を撤去して、レンジフードとシンクがダイニングを向くように逆側へ移動させました。キッチンはヤマハ(現トクラス)のシステムキッチンを採用し、カウンタートップを御影石調の人造大理石に、壁面とカウンターの内側を重厚感のある天然石貼りにしたことで、高級感あふれるキッチンへと変身しました。ある時はレストランのように、またある時は居酒屋のようにと、家族皆さんで料理を楽しまれているようです。

施工事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。
【施工事例】天板を人造大理石、壁面を天然石のシステムキッチンに!

明るいオープンキッチンに大容量のパントリーも設置

明るいオープンキッチンに大容量のパントリーも設置

壁に囲われていたキッチンを、自然光が差し込む、明るく開放的なオープンキッチンへリフォームしました。以前から大切に使ってきた椅子の高さに合わせて、キッチン背面にカウンターを設置し、食事やテレワークができるようにしました。また、キッチンに隣接するスペースに大容量のパントリーも設置しています。棚の高さをお好みでカスタマイズできるので、食品のストックなどの収納には困りません。

施工事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。
【施工事例】パントリー設置・日差しが差し込む開放的なリビング空間

ミーレの食器洗い乾燥機が主役のシステムキッチン

ミーレの食器洗い乾燥機が主役のシステムキッチン

食洗機が壊れたことをきっかけに、ドイツの有名メーカー・ミーレの食器洗い乾燥機が設置できるシステムキッチンにリフォームした事例です。引き出しと食器洗い乾燥機のラインをきれいにそろえたいというご要望のもと、クリナップのセントロをご提案しました。湿気や水濡れが気になる木製のキャビネットをステンレス製のキャビネットに交換したことで、カビやにおいに強いキッチンに生まれ変わっています。キッチンの床の白いタイルはそのまま残し、キッチン本体の色は赤を採用。床の白いタイルとのコントラストが映えて都会的な印象に変化しました。

施工事例の詳細は、こちらからご覧いただけます。
【施工事例】ミーレの食器洗い乾燥機が入るシステムキッチン

自分にとって使い勝手のいいオープンキッチンへリフォーム

オープンキッチンにリフォームする際にデメリットが気になる方は、その対処法をきちんと踏まえた計画を立てておくことが大切です。また、キッチンはデザイン性だけを重視しすぎると、使いづらくなってしまうこともあるので、よく使用する人の利用シーンをもとに、デザイン性、機能性ともに最適なキッチンを選ぶことをおすすめします。

BXゆとりフォームは、国内外の優良メーカーの商品を幅広く取り扱っています。お客様のご要望に寄り添ったキッチンづくりのお手伝いが可能なので、オープンキッチンのリフォームをご検討の際は、BXゆとりフォームへご相談ください。

コラム監修

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